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Welcome to the
Cosmo Trek & Travel |
| Cosmo Travel 株式会社 グループ |
| コスモ・トレック&トラベル株式会社 |
| E-Mail |
fumi@mos.com.np |
| TEL |
977-1-4416226 |
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| 神々の国ネパールよりご挨拶申し上げます |
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弊社は創立以来、ヒマラヤ登山隊、調査隊、撮影取材隊、など大掛かりなパーティのサポートに多くの実績を持つとともに、ヒマラヤトレッキングやネパール観光旅行の手配にも豊富な経験を持ち、皆様のご支持を頂いております。
ネパール政府の許可を必要とするヒマラヤ・メジャー登山隊や中国のヒマラヤ登山隊の取り扱い実績は2006年末までに200隊を超え、ネパール山岳協会許可を必要とするヒマラヤ・ライト・エクスペディションの取り扱い数は250隊を超えております。またネパール、ヒマラヤのテレビ取材や各政府の調査のお手伝い等も数多くあります。
1999年には弊社社長大津二三子は日本・ネパール友好親善活動が認められ在外公館賞第1号として在ネパール日本大使館より表彰されております。
これらのネパール、特にヒマラヤでの経験と実績を生かし、さらにお客さまに満足頂けるよう努めておりますので、ぜひ弊社をご利用頂きますようお願い申しあげます。 |
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2011年は
ネパール観光年
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お客様へのお願い
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昨年秋より続いていたNEA(Nepal electricity Authority)による一日15時間を越す計画停電は18日から一日8時間の計画停電になりました。
上水(水道水)は相変わらず1時間/2日に1回しか来ておりません。ホテルのシャワーの水は地下水をくみ上げておりますので鉄分が多く薄茶色(薄い土色)になっていますが害はありません。
ホテルの温水は通常はソーラーですが、冬場は太陽が弱く高温の温水にはなりません。ボイラーで暖める方法が取られますが上記の電力不足でボイラーも使えない場合が多くなっています。
バスタブに温水を貯めてのご利用は貯めている間に温水の温度が下がりますので無理と思います。温水の温度はシャワーで暖かいと感じる程度ですがネパール人は十分に暑い温水と感じていますので温度差については日本人とネパール人とでは理解に差があります。
シャワーご利用の場合出し始めはパイプの中の冷水が出ますので温水が出るのを確認してシャワーをご利用下さい。早朝や夜はソーラーの温水が冷めてしまいますのでご注意下さい。
申し訳ありませんが節水と節電にご協力の上、温水シャワーをご利用下さい。
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ポカラの風景 (Kantipur Publications 提供)
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| お客様からの声 |
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| ヒマラヤ フォト・ギャラリー |
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| コスモトレック ヒマラヤ・エクスペディション(登山)実績 |
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| ヒマラヤ・登山観光・資料室(登山・観光・トレッキング関連情報の資料) |
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| ヒマラヤ・登山観光・ニューズ |
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ネパール観光年がスタート
2010年2月28日
ネパール観光年は2011年であるが早々と準備やプレ・観光年を兼ねて2月26日観光年がスタートし記念行事のパレードが行われコスモ・トレックもガイド等従業員30名が参加した。

コスモ・トレックのガイド等従業員30名によるパレード
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観光年はバンダ(ストライキ)無し
2010年2月28日
バンダ(ストライキ)はネパールの名物のようで一種の政治ショウであるが、一般市民のみならず観光客には大いに迷惑、不便であった。政府は2011年の観光年にあたり観光客誘致を確実にする為各政党に呼びかけ2011年は年間を通してバンダ(ストライキ)街頭闘争等を行わない事で同意、署名を得た。もともと観光年は前マオイスト政権が提唱したもので現政権が引き継いだものである。これを機会にバンダが無くなれば幸いである。
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登山料等の改正
2010年2月22日
観光省は2008年7月16日付にて登山料及びゴミ処理に関する規則を改正しましたが念のため再度お知らせいたします。この規則は2013年7月15日まで適用されます。
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エベレスト南東稜 |
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| チーム構成 |
登山料(USドル) |
| 春期 |
秋期 |
冬および夏期 |
| 一人 |
25,000 |
12,500 |
6,250 |
| 二人 |
40,000 |
20,000 |
10,000 |
| 三人 |
48,000 |
24,000 |
12,000 |
| 四人 |
56,000 |
28,000 |
14,000 |
| 五人 |
60,000 |
30,000 |
15,000 |
| 六人 |
66,000 |
33,000 |
16,500 |
| 七人 |
70,000 |
35,000 |
17,500 |
| 七人以上で一人増えるごとに |
10,000 |
5,000 |
2,500 |
| 最大チーム構成人数は15名 |
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| エベレスト(南東稜ルート以外) |
| チーム構成 |
登山料(USドル) |
| 春期 |
秋期 |
冬および夏期 |
| 一人 |
15,000 |
7,500 |
3,750 |
| 二人 |
21,000 |
10,500 |
5,250 |
| 三人 |
27,000 |
13,500 |
6,750 |
| 四人 |
33,000 |
17,500 |
8,750 |
| 五人 |
39,000 |
19,500 |
9,750 |
| 六人 |
45,000 |
22,500 |
11,250 |
| 七人 |
50,000 |
25,000 |
12,500 |
| 七人以上で一人増えるごとに |
10,000 |
5,000 |
2,500 |
| 最大チーム構成人数は15名 |
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| 8000m峰(エベレストを除く) |
| チーム構成 |
登山料(USドル) |
| 春期 |
秋期 |
冬および夏期 |
| 一人 |
5,000 |
2,500 |
1,250 |
| 二人 |
6,000 |
3,000 |
1,500 |
| 三人 |
7,000 |
3,500 |
1,750 |
| 四人 |
8,000 |
4,000 |
2,000 |
| 五人 |
8,500 |
4,250 |
2,125 |
| 六人 |
9,000 |
4,500 |
2,250 |
| 七人 |
10,000 |
5,000 |
2,500 |
| 七人以上で一人増えるごとに |
1,500 |
1,000 |
500 |
| 最大チーム構成人数は15名 |
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| 7501m~7999m峰 |
| チーム構成 |
登山料(USドル) |
| 春期 |
秋期 |
冬および夏期 |
| 一人 |
2,000 |
1,000 |
500 |
| 二人 |
2,400 |
1,200 |
600 |
| 三人 |
2,800 |
1,400 |
700 |
| 四人 |
3,200 |
1,600 |
800 |
| 五人 |
3,600 |
1,800 |
900 |
| 六人 |
3,800 |
1,900 |
950 |
| 七人 |
4,000 |
2,000 |
1,000 |
| 七人以上で一人増えるごとに |
500 |
400 |
200 |
| 最大チーム構成人数は15名 |
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| 7000m~75000m峰 |
| チーム構成 |
登山料(USドル) |
| 春期 |
秋期 |
冬および夏期 |
| 一人 |
1,500 |
750 |
375 |
| 二人 |
1,800 |
900 |
450 |
| 三人 |
2,100 |
1,050 |
525 |
| 四人 |
2,400 |
1,200 |
600 |
| 五人 |
2,600 |
1,300 |
650 |
| 六人 |
2,800 |
1,400 |
700 |
| 七人 |
3,000 |
1,500 |
750 |
| 七人以上で一人増えるごとに |
400 |
250 |
150 |
| 最大チーム構成人数は15名 |
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| 6501m~6999峰(ただし アマダブラム峰を除く) |
| チーム構成 |
登山料(USドル) |
| 春期 |
秋期 |
冬および夏期 |
| 一人 |
1,000 |
500 |
250 |
| 二人 |
1,200 |
600 |
300 |
| 三人 |
1,400 |
700 |
350 |
| 四人 |
1,600 |
800 |
400 |
| 五人 |
1,800 |
900 |
450 |
| 六人 |
1,900 |
950 |
475 |
| 七人 |
2,000 |
1,000 |
500 |
| 七人以上で一人増えるごとに |
300 |
200 |
100 |
| 最大チーム構成人数は15名 |
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| 6500mおよびそれ以下の標高の峰 |
| チーム構成 |
登山料(USドル) |
| 春期 |
秋期 |
冬および夏期 |
| 一人 |
400 |
200 |
100 |
| 二人 |
500 |
250 |
125 |
| 三人 |
600 |
300 |
150 |
| 四人 |
700 |
350 |
175 |
| 五人 |
800 |
400 |
200 |
| 六人 |
900 |
450 |
225 |
| 七人 |
1,000 |
500 |
250 |
| 七人以上で一人増えるごとに |
200 |
100 |
50 |
| 最大チーム構成人数は15名 |
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| アマダブラム峰 |
| チーム構成 |
登山料(USドル) |
| 春期および秋季 |
冬および夏期 |
| 一人 |
1,000 |
500 |
| 二人 |
1,200 |
600 |
| 三人 |
1,400 |
700 |
| 四人 |
1,600 |
800 |
| 五人 |
1,800 |
900 |
| 六人 |
1,900 |
950 |
| 七人 |
2,000 |
1,000 |
| 七人以上で一人増えるごとに |
300 |
200 |
| 最大チーム構成人数は15名 |
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以上のほか西部および極西部に属する上記の山々の登山料は春期は上記とおり、秋期は50%、夏期、冬期はそれぞれ75%引きのデスカウントになる。
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シーズンの設定 |
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春期 |
3月1日~5月31日 |
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夏期 |
6月1日~8月31日 |
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秋期 |
9月1日~11月30日 |
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冬期 |
12月1日~2月末日 |
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ゴミ処理に関するデポジット |
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A) クンブおよびアンナプルナ地域 |
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1. |
エベレスト |
USD4,000- |
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2. |
8001m以上の山 |
USD3,000- |
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3. |
7001m~8000mの山 |
USD2,000- |
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4. |
6501m~7000mの山 |
USD1,000- |
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5. |
6500m以下の山 |
USD500- |
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B) その他の地域 |
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1. |
8000m以上の山 |
USD3,000- |
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2. |
8000m以下の山 |
USD500- |
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トレッキング許可証の値上げ
2010年2月3日
ネパール政府はエベレスト街道、ランタン谷、アンアプルナ街道など一般的なトレッキング・コースに適用されるTIMES(Trekker's Information
Management Syatem トレッキング登録制)について3月15日より値上げすると発表した。
新しい規則によればTIMS Card は NTB(Nepal Tourism Board :観光庁)及びTAAN( Trekking Association
of Nepal:トレッキング協会)で取得できる。
金額は グループ(2人以上)は 10ドル/一人
個人 は 20ドル/一人
但し、トレッキング会社が代理申請できる。
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登山隊のレスキュー・ヘリコプターについて(ネパール人向け)
2010年1月22日
従来から政府連絡官(リエゾン・オフィサー)及び雇用員(高所ポー、ローカル・ポーター等)等の事故処理等の輸送については登山隊が金銭的な保証を行う事になっているが実行されないケースがあったため、観光省は2010年1月より登山隊が保険でカバーするよう指導している。なお、この指導に従わない場合には事前のブリーフィングが行われず出発できないことになる。なお、これは登山規則が変わった訳ではなく登山規則(20条)に施行細則が無く担当官の自由裁量で判断されてていたため省令で確認したものである。
1.根拠となる規則
登山に適用される法律は以下2つの規則である。
1) Tourism Act (観光法)
2) Mountaineering Expedition Regulation (登山規則)
本件は登山規則第20条が適用摘される。
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Insurance shall be made for emergency rescue.
The mountainering expedition team shall make insurance for the purpose
of section 29 of the act,(観光法)、an insurance company recognized by Government
of Nepal of the amount as prescrived by the Ministry. |
但し、施行細則が無いため省令で確認したもである。
2. 保険手続き
1) 保険金額(概算) US 4000ドル~US10000ドル
2) 保険掛金(概算) US 350ドル~US850ドル
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保険金、掛け金はルピーですが外国人にはわかりにくいため便宜上ドル換算したものです。変動相場の為保険加入日の交換レートによります。
保険金、掛け金は登山地域によって異なる。 |
3. 手続き
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政府の公認する保険会社で行うが掛け金は加入金額(保険金額)7%にVAT(Value Added Tax 付加価値税)13%を加えた金額になる。 |
4.適用(被保険者)
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政府連絡官、高所ガイド、ベース・キャンプ・ワーカー、等ネパール人。なお、無記名で保険(生命保険等)に加入する。
ローカル・ポーターはこの保険の適用外となります。 |
5.保険証書があれば支払い証明書等他の書類の必要は有りません。
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秋のシーズン終わる
2009年12月16日
2009年ポスト・モンスーンの登山活動が終わりました。おかげさまでコスモ・トレックも多くの登山隊のお手伝いができました。合計29隊 無事故の秋のシーズンでした。
2009年秋期のコスモの取り扱い登山隊とライト登山隊
ネパールのメジャー登山隊(9隊)
MT.Ama Dablam 6812m
MT.Himulung Himal 7126m
MT.Nemjing 7139m
MT.Samdo Peak 6335m
MT.Panpoche 1 6620m
MT.Punchen Himal 6049m
MT.Tawoche 6501m
MT.Tashi Kang 6386m
MT.Yakawa Kang 6482m
チベット登山隊 (3隊)
MT.Cho-oyu 8201m
MT.Kurla Kangri 7538m
MT.Tashi Tseringma 7134m
ネパールライト登山隊(合計延17隊)
MT.Imja Tse
MT.Mera
MT.Yala Peak
MT.Nirekha
MT.Cholatse
MT.Lobuje East
MT.Chulu East
MT.Pisang
MT.Cherigo
MT.Parchamo
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トレッキング許可に関する料金改定
2009年11月改定
政府は所謂特定地域のトレッキング許可について料金などを改定した。
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1. Upper Mustang |
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1) 最初の10日間は USD 500/ person |
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2) これを超えるとUSD 50/day/person |
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2. Upper Dolpo |
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1) 最初の10日間は USD500/person |
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2) これを超えると USD50/day/person |
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3. Manaslu Region |
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1) 9月から11月までの期間 |
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最初の1週間はUSD 70/person |
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これを超えると USD10/day/person |
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2) 12月から翌年8月までの期間 |
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最初の1週間は USD 50/person |
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これを超えると USD 7/day/person |
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4. Humula(Simikot,Yari) |
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1) 最初の1週間は USD 50/person |
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2) これを超えると USD 7/day/person |
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5. Kanchenjunga,Lower Dolpo,Gaurishankar,Lamabagar |
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1) USD 10 /week/person |
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6. Gorkha District |
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1) 9月から11月までの期間 |
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USD 35/8 days/person |
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2) 12月から翌年8月までの期間 |
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USD 25/8 days /person |
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なお、8日間が単位となる。 |
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7. 2009年10月1日よりカンチェンジュンガ地域の国立公園入場料が一人2000ルピーとなった。 |
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8. スワランブー寺院の入場料は200ルピーに改定。 |
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モンベル・カトマンズ店オープン!
2009年10月16日
コスモ・トレックKKは株式会社 モンベルと提携しモンベル・カトマンズ店を10月1日オープンした。
従来からカトマンズにはトレッキング、登山用品等の小売店はいくつかあったが純正品は少なく8割以上のアウト・ドアー用品は所謂ニセモノと言われていた。しかしながら、欧米からのトレッキング、登山客のみならず近年はアジア諸国からのビジターも多く、ブランドとしての”モンベル”への評価が高いことから開店となった。2007年10月辰野会長がネパール政府観光大臣の招待でネパールを訪問された際に決定したものである。
場所はコスモ・トレックの会社内に併設されており、282品目2500点の商品が展示されている。
営業時間: 午前9時30分より午後7時頃まで。
詳しくはコスモ・トレックまでお問い合わせください。
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山野井 泰史さん夫妻がコスモのアドバイザーに!!!!
2009年9月15日
クーラカンリ北壁登攀準備の為ネパールを訪れていた夫妻は、9月10日チベットに向けてカトマンズを出発したが、これに先立ちコスモ・トレックKKからお願いしてあったアドバイザー就任について同意を頂いた。
山野井夫妻は意外と言っては失礼であるが、垂直の登攀もさりながら、トレッキングやネパールの諸事に詳しい為お客様のご期待に添えるかと考えます。
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以前のニュースはこちらから |
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| Cosmo Travel 株式会社 グループ |
| コスモ・トレック&トラベル株式会社 |
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■ 住所 |
Lazimpata ,Kathmandu Nepal |
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■ 郵便 |
PO.BOX 2541 Kathmandu ,Nepal |
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■ TEL |
977-1-4416226,4411437 |
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■ FAX |
977-1-4415275
(977はネパールの国番号、1はカトマンズ市の番号です) |
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■ E-Mail |
fumi@mos.com.np OR otsu@mos.com.np |
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■ URL |
http://www.cosmo-nepal.com
http://www.nepal-news.net(ネパール 政治 経済) |
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■ 連絡 |
連絡は日本語にて 大津二三子宛お願い申しあげます。 |
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■ 取扱実積(登山部門) |
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▲ ヒマラヤ・メジャー登山隊・・・・・・・・・・・ 271隊 |
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(1983年より2009年末現在) |
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▲ ヒマラヤ・ライト・エクスペディション・・・・・ 317隊 |
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(1993年より2009年末現在) |
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1993年以降ヒマラヤ・ライト・エクスペディションの最多取り扱いエーゼントとしてネパール山岳協会より表彰されております。 |
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■ 取扱業務 |
ヒマラヤ登山隊、トレッキング、一般観光、学術調査、イベント
取材、航空券 、ホテル、ビザ 通関 などの手配 |
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■ 政府登録 |
コスモ・トレック株式会社 登録番号 1983/041
コスモ・トラベル株式会社 登録番号 845/050/051 |
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■ 安全で楽しいネパール旅行の実現のため万全の努力をお約束いたします。 |
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■ 今後ともご指導、ご鞭撻のほどよろしくお願い申しあげます |
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Copyright(C)2008 Cosmo Trek & Travel Pvt. Ltd. |
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■ 各地のお天気・行事
| 2010年3月6日 |
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最高(度) |
最低(度) |
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カトマンズ |
28.7 |
8.8 |
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雨量 |
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ポカラ |
28.6 |
13.0 |
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雨量 |
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ジョムソン |
16.0 |
-1.7 |
|
雨量 |
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日の出 6時21分
日の入り 6時8分
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■ 為替相場 |
| 2010年3月6日 |
| 通貨 |
単位 |
買
(ルピー) |
売
(ルピー) |
| US$ |
1US$ |
72.65 |
73.25 |
| 円 |
1円 |
0.813 |
0.820 |
| ユーロ |
1ユーロ |
98.73 |
99.55 |
| ポンド |
1ポンド |
109.20 |
110.10 |
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パルス・オキシメーターの貸し出し
パルス・オキシメーターは動脈血酸素飽和度と心拍数を容易に測定する機器です。高度障害や高山病が発生する前に客観的な状況把握を助けてくれるのがこの機器です。
コスモ・トレックKKではこの度日本のメーカーの協力でパルス・オキシメーターの貸し出しを行うことにしました。
詳しくは下記にお問い合わせください。
コスモ・トレック&トラベルKK
e-mail : fumi@mos.com.np
大津 二三子 宛て |
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ネパールの植物紹介いたします。
ネパールの有用植物研究所です。
Cosmos Herbal Products 株式会社
PO.BOX 12306 Kathmandu Nepal
TEL 977-1-4426556
e-mail otsu@mos.com.np
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日本料理屋 「華(はな)」
露天風呂(10人用)もお待ちしております。カトマンズ街中のお風呂です。
TEL 977-1-4416200
場所 ラジンパト(仏大使館隣)
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鉄板焼きレストラン 「こてつ」
輸入魚介類による刺身、寿司もお楽しみください。日本人板長が頑張っています。
TEL 01-621-8513
場所 パニポカリ(日本大使館そば) |
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